お知らせ

【8月2日 公開講座】植物の効果を暮らしの中に取り入れる~植物の癒し効果とメカニズム~

参加者のみなさまへ

このたびは「植物の効果を暮らしの中に取り入れる~植物の癒し効果とメカニズム~」公開講座にお申込みいただき、ありがとうございます。

開催当日は、駐車場の混雑が予想されます。駐車台数に限りがあるため、ご来場の際はできるだけ公共交通機関をご利用ください。
また、お車でお越しの際は、乗り合わせにご協力いただけますと幸いです。

ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

新着情報
RSS2.0
07/25
学園ニュース
本日のゼミは、ゼミ生のみなさんでワークショップをおこないました。    今後のゼミは、ゼミ生がファシリテーターとして進めていきます。 したがって、ファシリテーションのコツについて学びました。 ・ゆっくりはっきり話す。相手に自分の声を届ける。 ・全体に目配りをしながら、穏やかな表情で。 ・アイスブレーキングも必要に応じておこなう。 ・ワークショップの目的やねらいを明確に伝える。 ・シェアリングと総括をしっかりおこなう。   さて、ワークショップです! まずは、<ブレインストーミング> アイデア出しのための基本的な方法です。 本日のお題は『もりやのまちづくりに必要なこと』です。     次に<KJ法>川喜田二郎氏が考案した方法です。 先ほど出たアイデア出しの中で、似た「声」を重ね合わせます。   本日はここまで。   その後はグループに分けて見出しをつけます。 最終的に図式化します。   続きは、自主ゼミ(先生は参加せずゼミ生のみでおこなう)で進める予定です。   研究の方法を学んで、今後に生かせていけそうですね     
「やってみよう!身近なボランティア」 「やってみよう!身近なボランティア」 〜あなたの地域チャレンジを応援します〜   今回の講師は前守谷市民活動支援センター長で、山百合グラブ会長の高木保さんです。       皆さんはどんな街に住みたいですか❓️     きれいで住みやすい街ですか?  地域のゴミ拾い活動は月一回、20年前から実施されているそうです。   安全で安心な街ですか?  「防犯警戒パトロール中」のカードを每年町内全戸に配布しています。 月2回の防犯パトロールは毎回時間を変えて実施。    いざとなると消火器が使えないことがあるので、何度も訓練する事が大切。      今日からできる活動  自分のためではなく、誰かのために!     講義の後、受講生の皆さんに三種類のポストイットを配布し「質問」「感想」「意見」を書いていただき、ホワイトボードに貼りました。    質問に一つひとつ丁寧に答える高木さん      あまりにも多くの質問があったので、次回の講義時に質問への回答を配布予定となりました。                  
参加者のみなさまへ このたびは「植物の効果を暮らしの中に取り入れる~植物の癒し効果とメカニズム~」公開講座にお申込みいただき、ありがとうございます。 開催当日は、駐車場の混雑が予想されます。駐車台数に限りがあるため、ご来場の際はできるだけ公共交通機関をご利用ください。また、お車でお越しの際は、乗り合わせにご協力いただけますと幸いです。 ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
第1回に引き続き、木下勇先生の講義「住民主体のまちづくりとしてのワークショップ」です。前回と同じメンバーでグループを組み、より実践的かつ具体的な手法へと踏み込んだプログラムとなりました。     前半は、ワークショップを円滑に進行するための役割分担や、木下先生が手掛けた3つのまちづくり事例を学ぶ講義からスタート。なかでも、先生が現在お住まいの築160年以上の古民家を舞台にした、多くの人を巻き込む多彩な活動紹介では、そのリアルな展開に皆さんが熱心に聞き入っていました。     後半は、講義での学びをさっそく実践に移すグループワークを行いました。前回の宿題である「わたしができる まちそだて はじめの一歩」について各自で考えたアイデアを付箋に記入し、グループ内で持ち寄った付箋の中から似た意見や親和性の高いアイデアを分類(グルーピング)しながら、意見を集約していきました。     ワークの途中には木下先生も各テーブルをまわり、受講生の輪に加わって一緒に付箋を並び替える場面も!先生からのリアルなアドバイスも飛び出し、どのグループも終始にぎやかで活発な意見交換が行われていました。       ワーク終了後は、各グループ...
07/15
学長ブログ
 好天の7月11日(土)、もりや市民大学公開講座「イタリアの都市と田園の魅力」が開講され、講師の陣内秀信先生(法政大学名誉教授、私の高校の同級生)のお話を聞きました。市民交流プラザ市民ギャラリーは予約の受講者で一杯になりました。「イタリアの都市と田園」が守谷市とどう関わるのか、興味津々でした。    「イタリアへ行ったことがある人は?」との司会者からの質問に、参加者の3分の1ほどの手が挙がりました。行ったことのある人がそのイタリアの話を聞きたい、というマインドに私も共感しました。あの歴史的で牧歌的でしゃれた雰囲気の風景はどのように生まれ、今現在どのように発展しているのか、知りたいと思うのは当然です。これからイタリアに行こうかと思っている人はなおさら関心が高かったでしょう。    そんな公開講座で出てきたキーワードは「テリトーリオ」でした。英語のテリトリー、日本語でも領域、地域、縄張りといった言葉に類似します。しかし、イタリアでの多くの風景画像、更には現地調査に基づく研究データなどを見ていくうちに、「テリトーリオ」はちょっと違うな、と気づき始めました。単なる領域を指すのではなく、風土や歴史、そ...
07/13
学園ニュース
今年度2回目の公開講座 「イタリアの都市と田園の魅力〜日本の地域再生への示唆」 法政大学名誉教授でもりや市民大学・学長のご学友でもある陣内先生の講座でした。 半世紀イタリアと関わっておられる陣内先生は、ブラタモリに何度も出演されているそう。     イタリアの都市が歴史的建築物の中でどのように機能しながら暮らしているのか。 車をしめだして広場にはバルに人が集まり、子供達は遊び回りと人々がのびのびと暮らす変化をしていく様子を聞かせてくれました。     昔のものをそのまま活用するお話も。 テリトーリオとは、その土地ならではの「風土や歴史、食文化」地域を意味するイタリア語です。  テリトーリオの発想が小さな町を発展させ、イタリアの輝きを生む。アマルフィ海外やスローフードについて、イタリアの美しい田園風景が見たくなります。   近年の日本も街並みをリノベーションして地域発展しています。日本は文化的景観が多く、津和野のテリトーリオを例に説明してくれました。日本各地でもさまざまな取り組みが行われており、街並み保存、リノベーション、おしゃれな空間、唯一無二の体験。 地域の生産者や食文化とのつながりをコンセプトにして...
07/13
学園ニュース
今回のゼミのテーマは、 「社会調査の方法を学ぶインタビュー・アンケート調査の基礎+研究倫理」でした。   伊藤先生からは、下記の研究にあたっての基本的なお話がありました。 1、研究を進めるにあたっての研究者としての姿勢、視点 2、研究の方法(アンケート、インタビュー調査)の具体的な説明 3、研究にあたっての倫理的問題   ゼミ生からはいろいろな質問、意見が出てとても有意義な議論となりました!    
もりや市民大学 「まちづくり入門コース」 【2日目】 まちづくりってなんだろう? ~守谷らしさが共創を生む~ Nakamasagas(なかまさがす)代表 中本正樹   小美玉市四季文化館みの~れ  市民参加の8つのはしご 学生同士の熱のこもった話し合いが始まります。  講師のアドバイスを受けながら 活動の輪を広げていく3段階  絶対裏切らない3人から始める コアメンバーの見つけ方・誘い方 ①3つの”こう”:自分にない2つを持っている人をウオッチ ②口説く:あなたのことが必要です ③相談:あなたならどうする? 得ることが沢山あった2回の講義となった事と思います。
07/04
学園ニュース
今年度の市民科学ゼミは6月13日からスタートしています! ゼミ生は8名です 昨年から継続の方2名と、新規の方6名です。 講師は、茨城大学の伊藤先生をはじめ「つーラボ」の先生方です。 本日は、先生方はオンライン参加でした。   まずは、参加者とスタッフの自己紹介をおこないました。 みなさん、お仕事をしながらの研究活動となりますが、3月の研究発表会が今から楽しみです 次回までの課題も出ました。 ゼミ生の研究テーマは、次回以降紹介します  
参加者のみなさまへ このたびは「イタリアの都市と田園の魅力~日本の地域再生への示唆~」公開講座にお申込みいただき、ありがとうございます。 開催当日は、駐車場の混雑が予想されます。駐車台数に限りがあるため、ご来場の際はできるだけ公共交通機関をご利用ください。また、お車でお越しの際は、乗り合わせにご協力いただけますと幸いです。 ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
{{item.Topic.display_publish_start}}
{{item.RoomsLanguage.display_name}}
{{item.CategoriesLanguage.display_name}}
{{item.Topic.display_summary}}